amazon.com攻略とamazon.jp攻略の違い2018

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こんにちわ こんばんわ

けんたろうです

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お元気でしょうか?

私は東北の田舎暮らしなのですが

ここ1週間ぐらいは一気に寒くなってきて

雪が降り続いています。

 

今朝は近くの道路にも除雪が入ったぐらい

なのでホントに寒くなってきました。

北国育ちなんですが寒いのは苦手です。

 

でもまあ、ネットビジネスなら

雨が降ろうが雪が降ろうが

あるいは体調が悪かろうが

どこでもできるのでいいですよね!

最近は溜まったマイルの使い道を

どうしようかと悩んでいます。

 

 

さて、本題!

ここ3か月ぐらいはアマゾン輸出とアマゾン輸入を

両輪でやっているんですが

似ている部分と 異なる部分とあることに

気づきました。

 

今日はそのあたりはシェアしますね。

 

同じ部分としては

・アカウントヘルスの項目が同じ

・アカウントヘルスの基準の数値が同じ

・カート取得のロジックが同じ

 

です。たぶん、やっていてそう感じます。

なので、どちらか一方を攻略できると

アマゾンの攻め方がわかってくるので

どちらにも応用が効いてレバレッジが

かかってくるのでおススメです。

 

 

一方で、

同じアマゾンでもちょっと違うなあと思うのは

・アメリカの方がマーケットプレイス保証が

起こりやすい

 

です。

これは国民性といった方がいいのかも

しれません。

アメリカはクレーム王国というか、訴訟王国なので

すぐにクレームをあげてきます。

日本の方がクレームが多いようなイメージがありますが

問い合わせとかそういうのは多いですが

大きなクレームになるのはアメリカの方が

多いような気がします。

 

日本でもアメリカでも

マーケットプレイス保証の基準値は

1%なので、この保証が申請されると

一気に、というか一時的に売れなくなります。

 

なので、日本からアメリカに販路をズラす

場合には注意が必要と思います。

 

結局、アマゾンの場合は

販売点数を増やしてアカウントを健全に

していくっていうことが戦略のベースに

あるっていうことは一緒です。

 

 

ということで、

ブラックフライデー間近ですので

頑張っていきましょう!

輸入組もクリスマス商戦真っ盛りです!

出荷遅延、配送遅延に注意して

頑張っていきましょう!

 

では、また明日!

 

 

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